
エスアイアイ・データサービス(SDS)は、1998年10月に日本初のモバイル型無線クレジットカード処理システム「CREPiCO(クレピコ)」のサービスを発表し、ユビキタスネットワーク社会の利便性をお客様と共に展開して参りました。
2004年には、レストラン向けオーダーエントリーシステム事業を統合し、急激な変貌を続ける技術革新と、多様化する社会の価値観に応えるために事業基盤を強化しました。
SDSでは、端末・システム開発、アプリケーション開発、保守・情報処理センター運営の三位一体ビジネスモデルを構築し、「お客様のこれを実現したい」に応えるべくトータルの技術力をベースに、社会の求める商品やサービスをタイムリーに提案いたします。

今日、タクシーにおける決済システム「CREPiCO」、外食における「オーダーエントリーシステム」は、2つの業界のお客様から高い評価を頂いております。
私達は、業務用端末・ソリューションプロバイダとして、三位一体による
ユニークな付加価値を追求し、「お客様に信頼され、そして選ばれる企業」、また良き企業市民としてユビキタスネットワーク社会の発展に寄与できる会社になるよう努めて参ります。
“ あ!! ここにもSII ”
私たちはそんな風に言ってもらえるようになりたいのです。
エスアイアイ・データサービス株式会社
代表取締役社長

 
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